健康維持にけん玉をされている方もいらっしゃると思います。けん玉を通して健康になる、あるいは、リハビリとして活用することを考えていまして、そうしたけん玉と健康というテーマでブログを立ち上げました。けん玉健康法というものができればと思います。豊島区の一心病院を拠点としてのけん玉教室などの情報を発信しています。Kendama for Health. Kendama Class in Isshin Hospital.
健康とけん玉ブログ
「けん玉と健康」というテーマで、何か良い情報がありましたら、教えて下さい。
E-mail shu65sky@gmail.com(吉本秀一)
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2016年5月26日木曜日
2016年5月5日木曜日
名称変更>>一心外来ロビーけん玉練習会
毎月第4木曜日18時〜のけん玉練習会を「一心けん玉ひろば」としていましたが、意味が伝わりにくいと感じていたため、もっと伝わりやすい名称に変更します。
詳しい情報は↓
「一心外来ロビーけん玉練習会」です。
そのまんまの名前なので、見ればわかりやすいのではないでしょうか?
会場的にはあまり広くないですが、こじんまりと継続していきたいと思っています。
詳しい情報は↓
2016年4月23日土曜日
第10回地域健康けん玉教室の報告4月23日
4月23日(土)14時30分〜16時
第10回地域健康けん玉教室が、
一心病院外来ロビー(内科外来前)で行いました。
参加者は10名。
一心病院外来ロビー(内科外来前)で行いました。
参加者は10名。
14時30分〜けん玉
15時〜内科外来の6番での糖尿病教室
という半分は時間が重なる企画で、初めて2名の糖尿病教室参加者が、30分間けん玉教室に参加していただきました。
大皿ジャンプで、あんたがたどこさ♪をみんなで挑戦してみてもらいました。
そして、玉を落とさずに1曲を終えることができた方には、記録証をプレゼントするということで練習してチャレンジしたのですが、なかなか成功できず、。
けん玉の上達&健康のポイントとして
指先に力を入れ過ぎないということを体験してもらいました。
通常のけん玉では体験しにくいため、プラコップけん玉を使用しての体験。
手の握力が必要な活動よりも、力のコントロールが必要なことが日常では多いのです。プラコップをふわっと持って肩の力は抜いて、下半身(膝)の屈伸と使って玉を引き上げるのがコツです。
第10回ということで、1名の方に「脳が目覚めるけん玉レッスン」をプレゼント企画を行いました。
誰に?ということで、けん玉じゃんけんで勝った人にプレゼント。
大皿〜グー
小皿〜チョキ
中皿〜パー
手のせで良いので、どれかを選んでもらい、私が後出しでいずれかを提示し、私に勝った人にプレゼントするようにしました。
結果は、入院されている患者さんの手に!とても喜んでいただきました。
この本の次回のプレゼントは、第20回の時しようかと考え中。
そして、けん玉の基本的な技として、級の技をけん玉道二段の増山さんに披露してもらい、私が解説しました。
おもしろ技紹介で、「小秘竜のぼり中皿」を紹介して、みんなでチャレンジしました。
けん玉体操で、肩や手をリラックしたり、マッサージ効果をねらってのけん玉叩打法をしてみたりして、ちょっと休憩。
再度、「もしかめ」あるいは、「大皿ジャンプ」をうさぎとかめ1番を歌い終わるまで続けるのに皆さんに挑戦してもらったところ、今回初めて参加された方が人生初めてでのけん玉で「大皿ジャンプ」で完走しました!
最後に、それぞれの苦手な技などの練習をしました。
希望者には、昇級昇段試験を行いました。残念ながら結果は出ず。
2016年4月21日木曜日
2016年3月24日木曜日
2016年2月27日土曜日
第9回地域健康けん玉教室の報告2月27日
2月27日(土)14時30分〜16時
第9回地域健康けん玉教室が、
一心病院外来ロビー(内科外来前)で行いました。
参加者は7名、プラス健診のために来院されていた4名。
14時30分〜けん玉
15時〜内科外来の6番での糖尿病教室
という半分は時間が重なる企画でした。
結果的には、糖尿病教室に出られる方は今回もけん玉教室には参加されませんでした。
糖尿病教室とは、どうも相性が悪いようです。
今回は、広島での市民フォーラムとして、けん玉講座をしてきた報告をして、特別指導員として、95歳の木村さんのけん玉&ハーモニカを披露していただきました。
普通のもしかめ、もしかめ&ハーモニカ、そして、ハーモニカ演奏(浜千鳥)をしていただきました。
大皿ジャンプで、あんたがたどこさ♪をみんなで挑戦してみてもらいました。
けん玉の上達&健康のポイントとして
指先に力を入れ過ぎないということを体験してもらいました。
通常のけん玉では体験しにくいため、プラコップけん玉を使用しての体験。
手の握力が必要な活動よりも、力のコントロールが必要なことが日常では多いのです。プラコップをふわっと持って肩の力は抜いて、下半身(膝)の屈伸と使って玉を引き上げるのがコツです。
そして、けん玉の基本的な技を披露して、紹介しました。

最後に、それぞれの苦手な技などの練習をしました。
次回は4月23日(土)14時30分〜を予定しています。
一心病院でのけん玉教室情報は↓
http://health-kendama.blogspot.jp/p/blog-page_16.html
第9回地域健康けん玉教室が、
一心病院外来ロビー(内科外来前)で行いました。
参加者は7名、プラス健診のために来院されていた4名。
14時30分〜けん玉
15時〜内科外来の6番での糖尿病教室
という半分は時間が重なる企画でした。
結果的には、糖尿病教室に出られる方は今回もけん玉教室には参加されませんでした。
糖尿病教室とは、どうも相性が悪いようです。
今回は、広島での市民フォーラムとして、けん玉講座をしてきた報告をして、特別指導員として、95歳の木村さんのけん玉&ハーモニカを披露していただきました。
普通のもしかめ、もしかめ&ハーモニカ、そして、ハーモニカ演奏(浜千鳥)をしていただきました。
大皿ジャンプで、あんたがたどこさ♪をみんなで挑戦してみてもらいました。
けん玉の上達&健康のポイントとして
指先に力を入れ過ぎないということを体験してもらいました。
通常のけん玉では体験しにくいため、プラコップけん玉を使用しての体験。
![]() |
| プラコップけん玉 |
手の握力が必要な活動よりも、力のコントロールが必要なことが日常では多いのです。プラコップをふわっと持って肩の力は抜いて、下半身(膝)の屈伸と使って玉を引き上げるのがコツです。
そして、けん玉の基本的な技を披露して、紹介しました。

最後に、それぞれの苦手な技などの練習をしました。
次回は4月23日(土)14時30分〜を予定しています。
一心病院でのけん玉教室情報は↓
http://health-kendama.blogspot.jp/p/blog-page_16.html
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